昭和46年に「エーコープマーク品」として制定。
安心と信頼の商品”として系統独自商品として開発され、今日まで皆様に愛用されています。
この間、1989年(平成元年)11月には、CI活動の一環として新しいAコープチェーンマークが制定されたことにともない、エーコープマーク品も新しいコンセプトに基づく開発と見直しをおこなってきました。
現在、全国3,000規格のエーコープマーク品があります。
<エーコープマーク品の今日的な意味>
・安全・健康を守る商品づくり
・豊かなうるおいあるくらしの実現をめざす商品づくり
・協同の力でくらしを守る低価格を実現する商品づくり
・農協による品質の保証で安心して使える商品づくり
・組合員の声を生かした商品づくり